ee!chai どんなレッスン?


中国語の効果的な学び方ができる教室です!

言えれば聞き取れる!

HSK最高級6級を取得しても話せない人は沢山います。 

 

ピンインをないがしろにして勉強した結果です!

 

発音が悪い、つまり通じないだけではなく、相手の言葉も聞き取れません!

音読で中国語回路づくり!

簡単なやり取りはできても、考えを言えない人がいます。

 

会話の基礎練習、模擬会話が必要です。

 

 

質問×応えの対話レッスンに、応用を加えて会話の幅を広げましよう!

質問×応えの対話で話す!

対話レッスンで、中国語の文型や語順も学べます。

 

こんなことを言いいたければ、どの文型を使うべきかが分かります。

 

 

後は語彙や表現を増やせば、不自由なく会話ができます!



「脳が認める外国語習得法。ガブリエル・ワイナーダイヤモンド社」の序文で、脳科学者の中野氏(女性)は「努力してしまうと外国語は身につかない。」「脳の特性に合わせた学習をすることで、‥スマートに外国語を使いこなすことができる」と述べています。

 

外国語習得には膨大な練習が必要と思いがちです。確かにある程度の練習は必要です。でも楽しく、効率よく学ぶことは可能です。そのためには教え方が重要です。中国語を良く知る専門教室ならではのレッスンをどうぞ体験してみてください。

 

最速で外国語を学ぶカギ!

一に「発音を最初に学ぶ」

 

「言えれば聞けて、聞ければ言える」リスニングとスピーキングは両輪の関係です。

言えるようにすれば、リスニング力も強化され、聞き取れるようになれば、単語とフレーズは音声で!頭に入ります!

 

ですからまず発音それから音読です!


ee!chaiでは中国で行われている、ピンインの取得法「拼读(ピンドゥー)」を採用しています。子音・母音に分解しますと、個人のできないピンインが早くに見えてきます。
同時に口のフォームの苦手な箇所もはっきりします。そのピンインそして苦手な箇所を修正し、集中的に練習することで、効率的にマスターできます。


最速で外国を学ぶためのカギ、第二は「翻訳しない」です

 

私たちはすで日本語の言語回路を身に付けています。中国語も同様に直接中国語をインプットして頭で理解し、伝えたい考えを中国語でアウトプットできる中国語の言語回路を脳に作りましょう。

 

この回路は運動で筋肉を作り上げるように、ある程度時間をかけて作っていきます。でもみんなが選手のようなトレーニングが必要なわけではありません。外国語も同じです。目標のレベルに合わせて行いましょう。

音読と語順で、中国語脳の回路づくりをします!

 言語脳の回路づくりに、語順と文型に関する知識と語彙の用法というその単語の使い方をある程度、知る必要があります。

暗記して覚えるものではありません。使って身に付けましょう。使ってと言っても、最初から会話で使うのは難しいですね。そこで音読です

音読と語順は話すうえで大切なトレーニングの2本柱です。

とくに初心者者向け「オーバーラッピング(テキストを見ながら流れる音声をピッタリ合わせて読む)」の方法はネイティブの読みを丸ごと脳に定着させる効果的な方法です。この際のテキストは必ずピンインを振ったもので、自分で子音・母音を目で区切って読む練習をします。そのことで、正しい発音の土台を固めます。

 

文頭から流れに沿って、意味をとるチャンク読みや、サイトラという意味の塊ごとに読み進める仕方で、聞き取る力を身に付けます。文字を見て理解するのではなく、音声で意味がとれるのを目標にした練習方です。

 

 

語順や文型の知識は、相手に伝わりやすい表現の文をつくるうえで重要です。


言語は使えば身に付きます。使う対話のメソッド!

中国語は疑問文と叙述文の文型と語順は同じです。ということは、その疑問文を復唱しながら、疑問詞の位置に答えの単語を入れれば、それが答えの叙述文になります。

 

 

 

テキスト会話のダイヤログは大概二人の対話です。その対話を講師と生徒さんの実際の対話にして練習します。

 

講師が質問も含めなにか問いかけてきましたら、復唱した文を使って応えます。作文の必要はありません。

 

 

このやりとりは、すべて中国語の回路を使ったやり取りです。日本語は必要ありません。


対話のメソッドは会話の瞬発力育成トレーニングです!             「聞き取ってその言葉を使って返す対話メソッド」は作文ができない初心者でも、会話ができるようにしたレッスンです!

 初心者は語彙も文の作り方もよく分かっていません。そこで何か言いなさいと言われても無理ですね!

 

そこで講師の言葉を使って対話します。

方法は講師の問いを理解し、その文を使って答えるというもの。

 

 

応える際に、講師の文を使っていますから、正しい語順で応えられます。

 

充分にそのレッスンを行ってから、同じ内容の事柄を自分の理解した表現で、再度自分の考え、表現で要約してみます。

 

その時に間違えたとしても、講師はここで修正のフィードバックを行います。生徒さんのスピーキングを止めずに、すぐ後で同じ言い方を正しく修正して生徒の傍でつぶやきます。

 

生徒さんは講師のフィードバックを聞いて、自分の語順の間違いや、単語の使い方の間違いに気づきます。